東海道五十三次 宿ベスト5
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1位 <起点> 日本橋
お江戸といえば日本橋。東海道五十三次の起点であることや、東京の人が多いせいでしょうか、人気は常にトップです。
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2位 <15番> 蒲原宿 夜之雪
ロマンチックな日本の雪景色…。東海道では一部山岳地帯でしか雪は降りませんが、そんなことと作者のアート感覚とは関係ありません。
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3位 <45番> 庄野宿 白雨
雨の中を黙々と先を急ぐ旅人たち。ここは三重の山岳地帯。江戸時代の旅の厳しさがわかります。白雨とは、雪のように冷たい雨のことでしょうか。
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4位 <10番> 箱根宿 湘水図
箱根の山は天下の嶮(けん)。旅の厳しさでは、江戸から京都へ向かう街道で最大の難所だったかも。6大学駅伝もキツそうですが、当時の旅人はもっとキツかった。
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5位 <16番> 由比宿 薩タ嶺(さつたれい)
桜海老とミカンで有名な街、現在も景色のよさではピカイチの場所です。
※すいません、「タ」(土ヘンに垂)の字が表示できません。
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1位 13番 原宿 朝之富士
富士山以外何もない小さな宿場、だけどその富士がすばらしい! |
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2位 16番 由比宿 薩タ嶺(さつたれい)
現在は東名高速走路が眼下を走っている場所です。 |
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3位 14番 吉原宿 左富士
東海道で唯一、富士山が(京に向かって)左手に見える場所。 |
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4位 7番 平塚宿 縄手道
高麗寺山(左手)と大山(阿夫利山)のあいだに富士山… |
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5位 25番 日坂宿(にっさかじゅく) 佐夜ノ中山
弥次さん喜多さんがとんだ珍騒動を繰り広げた宿場です。 |
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東海道五十三次 全55宿 復刻版セット
額(大・小)、受立(2)、「道中案内記(カラー16p)」付き

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