全国各地で、東海道五十三次に関するイベントがこんなにいっぱい!
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| ※随時リンク切れをチェックしていますが、先様の都合で切れているものがあるかも知れません。ご容赦。 |
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31番 荒井宿 渡舟之図
NEW 新居関所史料館 開館30年企画展が開幕 7/12〜9/3(北陸中日新聞)
街道や宿場の情景の浮世絵版画四十点をはじめ▽東海道五十三次の巻絵▽江戸時代の元和元年(一六一五年)発行の関所通行手形(女通行手形)=県指定文化財▽大名が投宿した際、旅籠(はたご)の紀伊国屋に掲げた関札▽旅人が安心して泊まれる旅館組合の浪花講看板−などの史料計七十五点を特別に展示した。
-> 詳しくは 新居関所史料館の開館30年記念企画「街道と交通展」開幕 |
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広重の東海道五十三次
NEW 香林坊の金沢信用金庫本店で「東海道五十三次」展 7/31まで
-> 詳しくは「金沢でも「東海道五十三次」展 7/31まで」(金沢遠望)、「東海道五十三次勢ぞろい 金信本店 復刻版の55景を展示」(中日新聞) |
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50番 水口宿 名物干瓢(かんぴょう)
NEW 風に揺れる伝統の味 水口町でカンピョウ作り(北陸中日新聞)
滋賀県甲賀市水口町で特産のカンピョウ作りが始まった。細長いカンピョウがすだれのように干され、風に揺れている。
水口のカンピョウは400年以上の歴史があるとされ、江戸時代の浮世絵師安藤広重の「東海道五十三次・水口宿」にも、その作業風景が描かれている。 ->
詳しくは「甲賀市水口町でカンピョウ作りが始まる7月」 |
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広重の東海道五十三次
広重と北斎の東海道五十三次と浮世絵名品展(茨城県 県政トピックス)
フィギュア製作会社として知られる海洋堂(大阪府門真市)が高知県立美術館で「造形集団 海洋堂の
-> 詳しくは「茨城県天心記念五浦美術館で東海道五十三次・浮世絵名品展 7/22〜8/27」 |

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大尾(たいび)京師(けいし) 三條大橋
文化財や絵巻物、文学作品などの資料の複製を教材として、県内の高校などに貸し出している県があります。中には「源氏物語絵巻」や「東海道五十三次」など古典や浮世絵の複製セットもあり、生徒たちに好評だそうです
県図書館、文化財の複製資料を高校に貸し出し(宮城) (2006年6月6日 読売新聞) 県図書館(伊達宗弘館長)は、所蔵する文化財や絵巻物、文学作品などの資料の精巧な複製(レプリカ)を県内の高校などに貸し出す事業を開始した。貴重な資料を生徒たちに手にとって学んでもらう。県図書館の豊富な知的財産を次世代の育成に活用しようという試みだ。(後略) |
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42番 宮宿 熱田神事
6月3-4日、第22回有松絞りまつり(名古屋市熱田区)にジャンボ浴衣
壁一面に巨大浴衣 緑区有松町の百貨店(中日新聞)
名鉄有松駅前の「イオン有松ショッピングセンター」の壁面に29日、有松絞のジャンボ浴衣がお目見えした。浴衣は縦12メートル、横10メートル。江戸時代の浮世絵師安藤広重の「東海道五十三次」で有松の町並みを描いた「鳴海・名物有松絞」が紺色の絞り染めで描かれている。(後略) |
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起点 日本橋
高知県立美術館の海洋堂展に東海道五十三次のフィギュアのジオラマ登場 2006年05月19日
フィギュア製作会社として知られる海洋堂(大阪府門真市)が高知県立美術館で「造形集団 海洋堂の軌跡」展を開催。今回だけの特別展示となる東海道五十三次のジオラマも設置。高知新聞
-> 詳しくはこちら |
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46番 亀山宿 雪晴
かめやま美術館「浮世絵のなかの動物たち」展
浮世絵の中の動物に焦点 亀山で企画展 犬や馬描く38点展示(中日新聞)
亀山市太岡寺町のかめやま美術館で、企画展「浮世絵のなかの動物たち」が開かれている。六月二十五日まで。犬や馬などの動物が描かれた江戸の天保年間から明治中期までの資料三十八点を展示。(後略) かめやま美術館(電)0595-83-1238 |
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42番 桑名宿 七里渡口
桑名―熱田 七里の渡し再現 3月11・12・14日
七里の渡し再現 来月11、12、14日に観光船参加者募る 桑名宿←→名古屋・宮宿YOMIURI ONLINE(読売新聞)
七里の渡しに使われる観光船 桑名市観光協会が来月、東海道五十三次の桑名宿から宮宿(名古屋市熱田区)まで海上を船で渡る「七里の渡し」を再現する。
-> 続きはこちら |
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起点 日本橋
日本橋の首都高速道路移設の動き
先日、石原都知事が政府の首都高移設への反対意見として、「日本橋」を移設するほうが簡単で安上がりだといってました。が、政府の準備は着々と進められている模様。
-> 続きはこちら |

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真ん中にある ざざんざの松 |
29番 濱松宿(はままつじゅく) 冬枯図
浜松で陶板壁画を次代に 地元美術協が署名運動(中日新聞 2006.1月)
浜松市中心街の旧百貨店松菱の正面玄関脇に飾られている陶板壁画を残そうと、浜松美術協会(伊藤友七代表)が署名運動に乗り出した。
ざざんざの松壁画「永遠の松」(高さ三メートル、幅四メートル)は安藤広重の東海道五十三次「浜松宿」に描かれていることで知られる。もともと、室町幕府の六代将軍足利義教が旅の途中にこの地に立ち寄った際、風にざわめく松林の響きを聞き「はま松の音はざざんざ…」と歌ったことからそう呼ばれるようになり、浜松の地名の由来とする説もある。(後略) |
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26番 掛川宿
掛川市第一小児童らが模写した浮世絵を 美術館で展示
掛川市掛川の二の丸美術館で開催中の浮世絵に描かれた風景・役者絵展「東海道を往く」に合わせ、同市第一小学校六年花組児童三十三人が模写した東海道五十三次や役者絵の浮世絵作品が会場入り口に展示され、入館者の注目を集めている。
掛川市二の丸美術館
現在開催中の展覧会「東海道を往く」2006年2月12日まで |
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起点 日本橋
2005年10月10日、東京・日本橋に三井越後屋呉服店が復活。
東海道五十三次の起点、日本橋のにぎわいをもう一度!
日本橋に越後屋呉服店が復活 中は案内所やカフェ(朝日新聞)
三井越後屋ステーション
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福岡市博物館で浮世絵三大巨匠展
三大巨匠の浮世絵一堂 福岡市博物館で開幕
(西日本新聞)
江戸文化を代表する浮世絵の傑作が福岡に結集!
(mapplenet)歌麿、北斎、広重の代表作180点以上を公開
※福岡市博物館
歌麿・北斎・広重 浮世絵三大巨匠展 10/6〜11/6 |
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49番 土山宿
田村川の板橋、64年ぶり再建
(京都新聞)9月23日、「土山宿・春の雨」の田村川の板橋(田村橋)が、滋賀県甲賀市土山町の田村神社境内に64年ぶり再建され、11日、近隣の宿場ゆかりの関係者や地元の人約80人が渡り初めをして完成を祝った。
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26番 掛川宿
掛川城下に浮世絵看板 鈴鹿の夫妻が寄贈
(静岡新聞ローカルトピックス)9/16、三重県鈴鹿市の近藤初雄・芳子さん夫妻が自作の「東海道五十三次 掛川宿・秋葉山遠景」の浮世絵看板を、掛川市の観光物産センター「こだわりっぱ」前に設置した。1998年7月の鈴鹿市石薬師寺以来、今回の掛川宿が30宿目。
※近藤初雄の東海道五十三次看板製作 |
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37番 藤川宿
平成18年度(2006年)前期 連続テレビ小説「純情きらり」
脚本/浅野妙子、原案/津島佑子「火の山―山猿記」、主演/宮アあおい ↓ |
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激動の昭和を駆け抜けたヒロインを壮大なスケールで描く波乱万丈の一代記。物語は、徳川家康生誕の地、八丁味噌の産地としても知られる愛知県岡崎市からスタート。
38番 岡崎宿
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9月7日、安藤広重(1797〜1858年)の命日
一日だけの広重展
浮世絵師・安藤広重の墓所がある東岳寺(東京都足立区伊興本町1丁目)で9月7日(2005年)、広重忌「一日だけの広重展」が開かれた〜[足立よみうり] |
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